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| “オーストラリアのお母さん”と呼べるほど私を大切にしてくれた職場のボス。遊びに行く時も遊びに行く相手を見極めてくれたので安心して出かけられました。今年の夏は彼女に会いにオーストラリアへ行きます。 |
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| ラウンド中に事故にあい入院することに。シドニーのサポートオフィスの人がテキパキと処理をしてくれて助かりました。それでも精神的にすっかりまいって帰国したくてもできない状態。そんな時にシェアをしていたルームメイトが身の回りの世話をしてくれてとても嬉しかったです。 |
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| 日本人の多いバンクーバーなのに私が働いていたサンドイッチ屋さんで日本人は私だけ。通勤バスでは同じ職場のひとと一生懸命、英語を話しました。旅行もカナディアンロッキー、東側まで行きました。 |
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| 最初のホームステイ先は親日家で良く話し掛けてくれました。厳しいルールもなく気が楽でした。出発前はすごく不安でしたが海外で生活できたことがこれからの自分に大きな影響を及ぼすと思います。 |
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| ロンドンに約10ヶ月滞在しました。仕事探しに少し戸惑ったことがありましたが、なんとかウエイトレスとして働くことができました。帰国前の1ヶ月はイギリス中を旅行しました。 |
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| ニュージーランドではぶどうのピッキング、フラワーファームで働き、1年間本当にいろいろな体験することができました。 |
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| 私はホテルで働きました。ホテルでは多くの人が働いていて、たくさんの人と知り合うことができました。 |
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| 日本人スタッフたった一人の中、スキーリゾートで働きました。接客を通していろいろな国の人と関わることができました。 |
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オーストラリアで過ごした1年間は本当に楽しく充実していました。中でも印象的だったのは、一緒に過ごしたシェアメイトとの思い出です。みんなとても仲が良く、夕御飯は当番制で一緒に食事をしていたため、ある日は肉と野菜を焼いたもの、ある日はミートローフやチャイニーズなど、色々な食事が出てきて毎晩楽しみでした。食事中はもちろん英語なので、慣れるまでは大変で、話を聞いて笑っていただけでしたが、そのうち自分からも話せるようになり、英語の良い勉強にもなりました。
また、同じワーキングホリデーで滞在している日本人女性は、アルバイトの情報を交換し合ったり、悩みを話したりする良い友人でした。現地でのサポートのおかげもあり、留学生オフィスで働くという、時給も高くかつやりがいのある仕事ができたのは本当にラッキーでした。
1年間すべてが順調という訳ではありませんでしたが、ワーキングホリデーに行ったおかげで今の私があると思います。あの時勇気を出して行ってよかったと心から思っています。 |
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