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ワーキングホリデーで
何をするかは自分次第!
新しい自分に出会えるチャンス!?

ワーキングホリデー(ワーホリ)とは?

ワーキングホリデービザの制度を利用し、1年間海外生活を体験できるのがワーキングホリデー(以下ワーホリ)です。

ワーホリと言えば、「海外で働く」というイメージをもつ方が多いのですが、本来は、国際理解を深めることを目的に「海外での休暇」の機会と、長期滞在するための資金不足を補うため「働く」機会が与えられた制度です。

現在ワーキングホリデービザの取得が可能な国は、オーストラリア、ニュージーランド、カナダ、韓国、フランス、ドイツ、イギリス、アイルランド、デンマーク、台湾、香港の11ヶ国です。ワーホリ制度を利用することで、海外で、語学学校に通い勉強したり、資格を取得したり、旅行やスポーツを楽しんだりと例を挙げればきりがないほど様々な体験と経験をすることが出来ます。

ただし、ワーキングホリデービザは、他のビザと違い、一つの国ごとに、たった一回ずつしか利用できません。せっかく行くのなら、ワーホリの制度を最大限に利用して充実した海外生活を送ってみませんか?

ワーキングホリデー(ワーホリ)おすすめ国
特に人気の高いカナダ・オーストラリア・ニュージーランドを中心に、ワーキングホリデー協定国11ヶ国を紹介します。
オーストラリア
オーストラリアは、日本の約20倍の広大な大陸に、手つかずの大自然が広がり、高層ビルの建ち並ぶ近代的な街並みと自然とが調和した美しい国です。カンガルー、コアラ、カモノハシなどのユニークな動物たちが生息することでも知られています。ワーキングホリデー制度を利用して毎年1万人が訪れる、人気の高い国です。

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カナダ
カナダの西部には世界遺産のカナディアンロッキーが連なり、東部には世界三大瀑布のひとつナイアガラの滝が流れる大自然に囲まれた国です。また、国連のランキングでは「世界でもっとも住みやすい国」のひとつとされて、国際世論調査では、日本とともに「世界に最も良い影響を与えている国」1位に選ばれました。

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ニュージーランド
ニュージーランドは南半球に位置し、北島と南島の2つの主要な島と多くの小さな島々で構成されています。南島には3,000m級の山岳美と英国的な田園風景が広がり、北島には首都があり、温泉や先住民マオリの文化でも知られています。点在する国立公園にはすばらしい景観が広がり、国土のおよそ30%が環境保護区に指定されています。

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ワーキングホリデー(ワーホリ)お役立ち情報
基本情報から、知っておくと便利な情報までワーキングホリデーに関する様々な情報を紹介します。
ワーキングホリデー(ワーホリ) 費用
ワーホリにかかる費用は、滞在する国によって違うのはもちろんですが、現地で何をするか、どんな生活をするかなどによってもかなり変わってきます。

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ワーキングホリデー(ワーホリ) 年齢
ワーホリは、異なった文化の中で休暇を楽しむことによって、広い国際的視野をもった青少年を育成することを目的とした制度です。従って年齢制限があります。

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ワーキングホリデー(ワーホリ) 保険
ワーキングホリデービザは一つの国ごとにたった1回限り発給されるビザで、同じ国のワーキングホリデービザを2回取得することはできません。

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ワーキングホリデー(ワーホリ) 英語
基本的にワーキングホリデービザの審査の際には、英語力が問われることはないようです。しかし、実際現地に渡ったときのことを考えれば、やはりある程度英語力があったほうが良いのは確かです。

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ワーキングホリデー(ワーホリ) 航空券
ワーホリで海外に渡航する場合の航空券は、片道航空券かオープンの往復航空券を利用するのが普通です。往復航空券には、 「オープン」と 「FIX」と呼ばれる2種類の航空券があります。

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ワーキングホリデー(ワーホリ) ハワイ
現時点でアメリカとはワーキングホリデー協定が結ばれていないため、ワーホリでハワイに行くことはできませんが、語学留学などを通じて、ハワイに短期または長期滞在することはできます。

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ワーキングホリデー体験談

「人生の分岐点となる決断」(2010年6月出発)

森 隆伸さん
大学時代からイギリスのアート系大学院進学を希望していた為、卒業後仕事で資金を貯めつつ留学のタイミングを見計らっていました。

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「カナダワーキングホリデーで自分を磨きました」(2010年4月出発)

森川 美香さん
バンクーバーでとても有名なホットドッグ屋さんでのアルバイトは私の中で大きな思い出の一つです。思っていた以上にアルバイト探しは大変でしたが、英語でのレジメ作成など初めての事ばかりでドキドキワクワクでした。

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「最高の友達ができました!」(2009年9月出発)

浅利 康太郎さん
出発前は、実感があまりなかったせいか特に不安に思うことはありませんでしたが、バンクーバーに着いた時これから1年間ちゃんと生活ができるか、期待と不安が入り混じって不思議な気持ちになりました。

> 続きはこちらから

他社との比較ポイント ワーホリで「ISSが選ばれる10の安心」
1. ISSは国から認可を受けた安心の会社
ISSは、観光庁長官旅行業登録第一種という国からの認可を受けた会社。その他にも安心してお申込いただけるよう(社)日本旅行業協会(JATA)や(社)日本ワーキングホリデー協会、留学・語学研修等協議会に正会員として登録をしています。また、皆様からお預かりした費用を保証するボンド保証会員でもあります。
2. 民法(旅行業法)に基づく安心な契約
ISSは、旅行業法ににのっとって営業している会社。旅行業法では、不足の事態が生じた際の特別保証や明確なキャンセル料の規定などお客様(消費者)保護に基づいたルールが定められているので安心してお申込いただけます。
3. 留学経験のある専任スタッフが
  ご帰国まで安心サポート
ISSのカウンセラーは全員が留学・ワーキングホリデーの経験者。お客様1人ひとりを専任カウンセラーがご計画からご帰国まで完全サポートいたします。何でも相談ができる専任カウンセラーがいるから安心してワーキングホリデーに出発することができます。
4. 数多いプログラムと取扱学校の中から
  安心のプラン作成
ISSでは、現地オフィスとの連携による多彩なプログラムと全世界1200校の学校データから、1人ひとりの目的にあった成功するワーキングホリデープランを皆さんと一緒に作り上げます。
5. リーズナブルな航空券も手配可能!
  安心パッケージプラン
ISSは、旅行業第一種を取得している会社なので、航空券を直接航空会社などから仕入れることができます。
「航空券+ワーキングホリデープラン」のお得なパッケージにするこも可能です。航空券付きのパッケージプランなら、万一の航空機のアクシデントにもISSガ責任を持って対応いたします。
6. 無料英語レッスンで準備は万全!
  安心して出発できる
ISSのワーキングホリデープランにお申込いただいた日から出発まで何回でも無料で英語レッスンに参加することができます。出発前の不安要素である「英語」の土台を作り、より充実したワーキングホリデーにするための準備が可能です。
7. 現地オフィスの万全サポートで安心滞在
現地オフィスのスタッフは、皆さんのワーキングホリデーを成功に導くプロフェッショナル。基本サポートはもちろん、時には皆さんの友だちや親代わりとしてどんな小さな悩み事でも相談にのっています。どんな時にでも頼れるサポートオフィスがあるので安心してワーキングホリデーライフを満喫できます。
8. 過去の評判から安心なホームステイを
  手配
ホームステイは、出発前の不安要素のひとつ。ISSでは、過去の参加者からの声や評判を基にした人気の「有料ホストファミリー」をお申込の順に提供し、皆さんの不安を解消しています。長く留学専門会社として実績を積んできたからこそできるサポートの一環です。
9. 24時間対応のISSオフィスホットラインで
  滞在中も安心
現地での緊急時に備えて24時間対応可能なISSホットラインを設けています。もちろん、日本人スタッフが対応しますので安心してかけられます。万一の際には、日本旅行業協会(JATA)との支援システムを利用し対策にあたります。
10. 3割以上が紹介やリピーターの
  安心の会社
ISSの参加者の3割以上がお友達やご家族からのご紹介や過去に参加されたリピーターのお客様。これは、参加されたお客様が満足してご帰国された何よりの証です。お客様のご帰国後は、改善点がなかったかヒアリングをすることで、更なるプログラムの質の向上に努めています。
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「ワーホリに興味はあるけど、どんな制度なのか、いまいち理解できてない...」という方。まずはこのワーキングホリデーナビでワーホリに関する情報収集からスタートしましょう!
  1. Step1 まずは情報収集!
  2. Step2 行き先を決めよう!
  3. Step3 準備をはじめよう!
  4. Step4 持ち物チェック
  5. Step5 現地に到着したら…
  6. Step6 帰国したら…
インフォメーション
  1. オーストラリア
  2. ニュージーランド
  3. カナダ
  4. イギリス
  5. フランス
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  8. アイルランド
  9. デンマーク
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  11. 香港
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